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4K@60、HDCP 2.2に対応する4画面合成プロセッサICP-401UHDの販売を2019年4月より開始

2019/03/19



-入出力ともフルスペック4Kに対応する4画面合成プロセッサ-
~全機能をLAN経由でブラウザから簡単制御。アイ・ディ・ケイ独自機能のアンチストームやコネクションリセットも搭載~

株式会社アイ・ディ・ケイは、あらたな4K対応製品ラインアップとして、入出力ともに4K@60、HDCP 2.2に対応する4画面合成プロセッサICP-401UHDの販売を2019年4月より開始します。
ICP-401UHDは、最大4入力の映像信号を、任意のレイアウトで1画面に合成できる4画面合成プロセッサです。入力された映像信号は、最大4K@60の解像度に変換し、HDMI信号で出力します。

画面合成プロセッサに求められるタイトル文字表示、合成パターン登録、LAN経由で全機能をブラウザから簡単制御できるGUIを備えています。また、アイ・ディ・ケイ独自機能であるアンチストームやコネクションリセットなどのユーザビリティにすぐれた機能も搭載しています。

すでに販売中である4K対応デジタルマトリクススイッチャ FDX-UHDシリーズとICP-401UHDの組み合わせで、高解像度化が進む公共監視市場や、医療分野などの4K化ニーズに対応するシステム構築が可能です。

詳細は下記HPでご覧いただけます

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